医師に診断書を修正してもらって、うつ病で障害厚生年金3級を受給できたケース

1. 相談の電話を頂いた時の状況

 ご相談のお電話を頂いたのは、50代半ばの男性でした。話を聴いてみると、うつ病を2年位患っていらして、 最近仕事も退職したとの事でした。ご自身で障害年金を申請するつもりであったが、申請の煩雑さに手をこまねいていた所、インターネットで当センターを知り、サポートしてほしいとのご連絡でした。

2. 当センターによる見解

  食欲低下で1日1食のみ。体重は10㎏ほど減少した。不安感・意欲低下・体力低下があり、人と会うのが嫌で、ほぼ引きこもり状態である。カーテンも開けず、一日中ふとんに横になっている。手の振るえも出てきて、字を書く時や食事の時は困難である。薬を飲みすぎたり、忘れたりすることがある。という状態でしたので、受給の可能性が高いと判断し、すぐに支援の約束をしました。

3. 結果

 医師に診断書を修正してもらった結果、無事に障害厚生年金3級が認定され、年額約87万円を受給することができました。

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